profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
>>>続きを読む

青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

選択<11月30日>

今日は、「年金の日」2014年厚労相が1130を「いい未来」と語呂合わせで制定とnetに
今時刻は、午前4時、イラン対米国戦を見ながらパソコンに向き合っている。

昨日は、午前中予定していた市管財課や警察署への申請を済ませる。
警察で、久しぶりに級友に再会、現在自治会長で、近隣道路の安全確保を担当と話していた。
その方は、高校が一緒で元市職員、私が市議なりたての頃、色々な面でお世話になった。、
また、今年の青梅宿アート、歩道上の看板設置で注意を受けた西建に行き、その対応策「道路一時使用届」を聴く。
その後、会議所でインボイス制度導入の相談に行く。
来年10月より導入の「インボイス制度」その発行や保存で、事業主は消費税の仕入額控除を受けることが可能に
また、消費者も支払った消費税の行く先が定かに
この制度への対応、商店街は、個人事業主が多く勉強会開催の相談
この件は、私も勉強し直し会議所等の協力を得るなど必要な手立てを予定する。

また、妻のケアマネージャーと会い妻の介護について色々話す。
ケアマネは、概ね月一訪ね、妻の様態とその介護状況の確認、また、翌月のスケジュール等を決定する。
その方は、40名ほど受け持っていると聞く
認知症患者の様態は、千差万別、その介護もマニュアルは有るが介護者により同様と聴く。
私は、ケアマネも担当医も同じ見方をしていると考える。
それは、患者より介護者の情況を見極めているように見える。
私の介護生活は、まだ半年だが、それが何を意味しているか想像できる。

歯に衣着せぬ反対の言い回しは、人の尊厳に及ぶ問題が絡むから
痴呆症は、未だに治療薬が開発されず、その治療法と介護とのバランス、薬での治療は本人は落ち着くが思考能力を無くす、また、マニュアル通りに行かない境遇も理解でき施設に入所の難しい選択の狭間の取り組みで、保護者(介護責任)の選択に係る。
したがって、医師も同様、介護者への聞き取りに繋がっている。

私は、妻を家族の一員、赤ちゃん扱いで大事に優しく接する介護を心掛けていると話す。
また、ストレッチや屈伸運動など体に負荷をかける運動も取り入れている。
現在妻は、要介護4、来年早々その見直しがあり、今の状況は全介護どのような判定になる?
TVは、米国が1対0で勝利、このグループ、イングランドと米国が決勝トーナメントに