profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

感染防止ステッカー<7月31日>

今朝も小雨だが、週明けには、梅雨も終わりそう?

昨日は、朝顔市で配布した飲食券の回収を、休みの5店を除く町内にある11店を回る。
町内の飲食店は、昼から営業が多いが、夜から営業もあり、昼と夜に分け行く。
昼は、食堂や喫茶店を、夜は飲み処を
夜回った処の共通する話題は、都の発行する「虹」マークの取り方だった。

東京都では、「感染防止徹底宣言」
「新型コロナウィルス 感染拡大防止中」「虹」のマークの入ったステッカーを店頭に貼るキャンペーンを行っている。
これは、都のhpにアクセス、問いに答えると自動的に、自店の店名が入ったステッカーがインプットされ、自店で印刷する。
私は、ITあまり詳しく無く、娘に指示し取ってもらったが、私同様の方が町内に多く「知ったかぶり」して教える。

久しぶりの町内飲食店廻り
それぞれの店で一杯飲みながら、最後の店では案の定、多く飲んでしまう。
しかし、コロナ禍の影響を、各店主から、それぞの思いを聴くことが出来た。
また、各店とも女性客が多い事にも気づかされる。
ニュースでは、コロナ感染でホストクラブの話題が多く、本心そんなに?と思っていた。
町内の飲食店を廻りホストクラブは無いが、飲み屋さんの女性客の多さを知ることができた。

新しい生活様式では無いが、夜の飲食店の営業方式も変化が必要だろう
私は、古い人間、夜営業の客は男性主流に考えていた。
しかし、実態は、青梅でこのようから、以前より進んでいたのだろうと考える。
それだけ、夜の街に出かけなかったこともあるが、時代が変わったことに気付く。

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