profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

民謡<7月22日>

今朝は、どんよりした薄曇り
夜明け前降っていたであろう雨も上がり、水溜りがやけに初々しく見えた。

昨日は、兄の手伝いを
兄は、青梅市民謡愛好連盟会長、今年の市民芸術文化祭、どのよう参加?を悩む
この組織は、市内各地にある民謡愛好会、その代表者が理事として集う。
この連盟唯一最大の催しは、市文化祭に参加、民謡大会を催し日頃の練習成果を発表する場となっている。
大会は、青梅市民会館を長い間(50年余)続けて使用してきた。
民謡ブームなど最盛期には、多くの観客が訪れたが、近年、民謡愛好者の減少から観客も少なくなっている。

コロナ禍の影響は、例年続けている大会開催の賛否にも及ぶ。
都の感染者増や高齢感染者の重篤化などが言われる。
手伝いは、開催判断のための案内状づくり。
高齢者の割合が多い会員各位に伺い、是非を決めようと考え案内を作る。
開催の場合は、日時等9月の市広報に記載され、会場は多摩グーです。

民謡は、日本の伝統文化の一つ
また、地域風土に馴染んだものも多く、伝える方が居ないと忘れ去られてしまう。
青梅には、御岳杣歌が市民に親しまれ、今も多くの方は口遊むことが出来るだろう
作詞は、川合玉堂画伯、作曲は、NHK朝ドラ「エール」の主人公「古関祐而」と聞く。

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