profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

予算委員会<3月19日>

青梅市議会は、16日(月)10時、本会議を開会、各会計補正予算等の採決が行われた。
それに先立ち、議運を開会、本会議の議事の順序等を決める。
そこで、私は、競艇従事員の休職に伴う手当を質疑、同類の業務従事者(給食センターなど)が居ることから、それらの取り扱いを質疑。
給食センター職員は、給与条例で決められ、学校関係は他業務に充てる。競艇従事員との話し合いは、60%で妥結しており、したがって、その議案は即決で可決する。

火曜からは、予算審議で通常4日間開催だが、コロナウィルス関係から3日を予定する。
委員会は、通常とは異なり、所管担当課長のみの出席と1時間おきに換気を行う形をとる。
2日目の昨日の昼頃、保健所から市外在住で市内学校勤務者(学校司書)感染の報が入る。
4時にプレス発表から、委員長は、教育部などの管理職の入退室がある旨報告をする。
農林業・商工・土木費などの質疑の最中の出来事。
休憩中に議員間では、市長部局各管理職の早急な対応の必要性を鑑み、円滑な委員会進行(時短)から、各議員協力して臨むことを決定する。
そのようのことから予算委員会は、3,11以来の短時間(2日間)で終了した。
しかし、私の考えていた赤塚会館の閉鎖に伴う市の対応、競艇事業繰入金の目的別容認、多摩グーの駐車料金解明など、実りあるものだった。

コロナウィルス感染の報告は、市内の学校の補助職員で図書館司書、50才代で市外在住だけであり、質問は受けない
しかし、感染経路(私)や濃厚接触者、どこの学校など質問が相次ぐが答えは無かったが、学校に関し当該校は卒業式を延期すると話すことから延期する学校に勤務?が解るのでは?の囁きが聞こえる。今朝の新聞では、女性の確認ができた。

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