profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

ゴルフ<3月14日>

私は、早起きの方で、普段でも5時前には起きる。
ゴルフの松山選手の活躍が見たく一昨日より更に早起きを
一昨日は、3時前に起きTVを付けたが、一寸騙され感で、練習の中継だった。
昨日も同時刻にTVを付けたら松山選手のプレーは、終了後でコースタイ63で廻り首位だった。
明日、日本時間だと今日、首位確保から4時ごろのスタート?と予想し3位半にTVの前に
中継は、やっておらず、どうしたものかと?ジーと唄が流れる画面を眺めるが、テロップは何も出てこない。
仕方なく、4時5分からの大相撲ダイジェストを見る。

6時頃スポーツ紙を見たら中止の記事が、マスターズも延期と載っていた。
とっても残念、この大会プレーヤーズ選手権は、第5のメジャーと言われ、賞金も首位3億円弱で突出している。
その後ゴルフチャンネルは、出場選手のインタービューを放送、中止になり残念だが、早く新型コロナの終息を願う。
また、プロ選手は、賞金が生活の糧、個人個人それぞれスタッフがあり、その方達も同様、また、主催者にとってもと話した選手が印象に残る。

また、新聞記事には、女子プロの話題も
大会の中止や延期、また、渡航のリスク(禁止や隔離)は、選手の士気だけでなく世界を転戦する選手にとって死活問題である。
生活の糧やオリンピック出場も左右、競技に適した年齢もありこの問題の早期解決を願う。

同様に、オリ・パラの開催延期など、早期に示す必要があると思う。
世界的流行となっている新型コロナの影響によるオリ・パラ大会の開催問題は、全世界から終息までに日数がかかる事が容易に想像でき、日本も選手等の未決定種目の競技日程が決まらない現状、既に、内定や決定した選手等の取り扱いを含め、選手等の安全やモチベーション維持を第一に考え延期の選択をする時期と私は考える。

この問題は、他のスポーツや催しにも大きく作用している。
オリ・パラ大会の延期は、例えば、青梅納涼花火大会が7月18日に変更されるなど、殆どのスポーツやイベント等、この期間中行われず、全国民の休養期間になる予感
大会は、日本の世界のイベントの理解はできるが速やかな決定で、休養期間を大打撃を受けている観光産業など経済の活性化を視野に上手な使い方の計画と実施にもギリギリの時期である。
因みに、青梅本町朝顔市は、延期を予想?7月24日前後に考えている。

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