profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

胃カメラ<1月7日>

昨日胃カメラを初体験した。
井上胃腸科が上手と聞き、朝何も食べずに行く。
この医院以前の名は、井上医院、内科で女医さん私が子供のころ怪我をしてもここに掛かった。
当時調布地区は、下奥多摩医院とここの2件しか病院が無かったから

病院に行くきっかけは、健康診断で3年続けて胃の要検査の判定から
3年前と一昨年の市健康センターでの検診、昨年は業者が変わって検診車
3年同様では、行かなければとの思いから

私は、病院が好きでなく、この30年ほどの間に2・3度しか行ってないような気がする。
その2・3度の内容は、井上胃腸科に痔の検診と接骨医に腰が痛い時行った記憶はある。
また、以前健康診断で、肺のX戦で要検査の判定も、次の年から異常なしが続いていることや献血を毎年2回実施で血液検査にもなっていたが今年はダメ、3年越しになった理由。

したがって私は、病院に行かないから病気が見つからず健康体と自負していた。
この年になれば、何処か悪い所の一つや2つ必ずあると思うが、見つけないことにしていた。
しかし、反面、私は、病気が怖い事にも気づかされた。

胃カメラは、思っていた通り簡単だったが苦しかった。
検査結果は、後日との事だが、先生の初見は良さそうの言葉と腫れが気になるからその個所をつまみ精査するとの事であった。
病は気からの諺もあり、気にしないこととする。

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