profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
>>>続きを読む

青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

景気<12月6日>

昨日午前市役所に行き、12月議会の準備、一般質問の調査で各担当から実情等を伺う。
午後は、青梅警察と消防の署長と面会、「だるま市」役員と協力のお願いに行った。
また、夜は、私が会長の青梅シニアバドミントンクラブ忘年会に出席する。

忘年会は、河辺駅近くの居酒屋のチェーン店
忘年会季節の師走に入り、さぞかし店は賑わうを想像していたが、私たち13名のグループの他1組2名だけだった。
まだ、8時前、これから賑わうのかと思いながら店を後にする。
青梅駅前も同様で、私の店から居酒屋のチェーン店の出入りが良く見える。
以前は、満席のため店前に数グループがたむろや酔客の姿が目についたが、この処めっきり減っているよう感じる。

景気のせいか?、また、飲むばかりで無く趣味・娯楽の多様化?定かでないが、お金のある人無い人を問わず、街に繰り出し賑わいを創るを願う。
それは、店を利用しないと店は困る。
しいては、店の灯が消え、住民・地域が?経済の循環が今必要な時と考えている。
国民は、こぞって老後などを心配、そのため、蓄えに回せる方は回し、支出を抑えている風潮が感じられる。
政府は、景気対策に26兆円の拠出と今朝の新聞に出ていた。
それより、老後や子育て・医療など安心して暮らせる世を早く創ってと願う。
結果、景気も良くなる

コメントをどうぞ