profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

大変革期<4月5日>

今日の夜6時半より千ヶ瀬会館で「えのさわ 誠」は、次期市議選立候補に向けて報告会を開催します。
お時間等ございましたら、お出かけください。

私は、次期市議選へ向けて「市民による 市民のための 市政」を一緒に創ろうをスローガンに掲げる。
それは、今まであまり聞かなかった市政への苦言
沢井などのお風呂廃止、市民ホールの形状や東青梅市民センターの存続要望、身近な問題では青梅市民センター前の桜の木伐採など、市の施策や事業方法に対する不平不満が増大しています。
これらの多くは、青梅市公共施設等総合管理計画の遂行から市民サービス低下に繋がる問題と捉える。
その元は、少子高齢化・人口減少社会到来がまじかに迫り、市財政の硬直化から市政運営において避けては通れぬ道です。
しかし、そのやり方に問題があり、市民の怒りが噴出しています。

私は、市民の怒りは当然で、嘗ては市民が市政に物申すことを余りしなかった。
言い換えれば、嘗ての市政は、市民はあまり期待もせず、また、痒い処に手が届き、市民のために良しとすることが出来ていた時代であった。
しかし、竹内市政になり4期16年の間、市財政の下向き局面の運営は、緊縮予算「入りを図りて出を為す」決まっている財源から予算立てを行い、市の体制・システムを含め将来を考え無かったのではないか?
したがって、浜中市政にそのしわ寄せが集中、議会も、どうしているんだの指摘も当然あります。

「大変革期」私は、市政・行政の在り方を含め、今こう考えている。
この難局を乗り切るため、どこから手を付け、どのように導いて行くのが良いか、市民皆様から負託を受ける議員一人一人が、地に足を付け様々な情報を活用し議員として的確に職務を全うすることと議会としての機能を発揮と考える。

このような思いから次期市議選に立候補します。
そのためには、市民皆様のご理解とご協力なくしてはできません。
また、3期12年の経験を糧に、スローガンに掲げた「より良い青梅市づくり」を一緒に成し遂げましょう。

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