profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

市長の市政報告会に参加<1月28日>

27日は、市福祉センターで行われた浜中市長の市政報告会に来賓として出席
他の来賓は、現代議士・前都議・前市長と各種団体からの代表者と青梅市議の公明・自民全員と改革フォーラムから私と片谷議員
この催しは、浜中市長の後援会組織が主催
したがって、参加のお客様は、関係者が多数を占め来賓の挨拶でも今年の統一地方選、市議・参議院・市長選を睨んだ挨拶となっていた。

市長の市政報告演説は、一期目最終年度から、多岐に渡る分野の取り組みの進捗状況を交えた話を
市議や行政執行部は、話の内容が理解できる内容だったと想う。

また、私は、自民党員で無く良く解らないが、自民党青梅支部の支部長を始め役員の面々が顔を揃えていたと考える。
来賓あいさつで気になったことは、竹内市政継承と公明党との連携を特に意識していた事。
また、役員が高齢化している印象だった。

竹内前市長は、限りある財源から、その有効活用と将来を見据え継続運営できる行政を主眼としていたと考える。
その継承は、公共施設等総合管理計画推進に伴う、市民サービス低下が避けられないことへの対策が重要だが、縮減と話しその方法論には触れなかった。
また、市長就任3年が経ち市財政の健全化への取り組みが問われる時期でもある。

もう一点は、自民党青梅支部として統一地方選を戦う姿勢、意気込みが感じられず、始めから公明党などとの連携に頼っているよう見えた。

その席で私は、元市議2名と御岳山からの参加者などと会話を交わす。
また、私も2月に市政報告会を開催する予定、この集いを参考に日程等を決める。

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