profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

西の風新聞<1月11日>

今日は、朝から大だるまを青梅駅前に設置した。
何時もは、青梅駅近く線路脇に安置してある大だるま
修復やペンキ塗りを昨日で終わらせ、イザ、定位置へと運ぶ
観光協会の方と町内から3名、計6名で台車3台を使い運ぶ。
6輪車の台車を先頭(舵がキレる)に、後ろ2台が押し駅前ロータリーへ、よいしょと持ち上げ、定位置に取り付けた。
おでこの部分の誇りを綺麗にふき取り、仕上げのペンキ塗りで終了
午後は、ダルマ展の展示を手伝う

また、今日発行の「西の風新聞」2面一ページを使い、私の関連したキネマ通り拡幅記事が載った。
この取材は、昨年9月頃で、半ば忘れていたが今日の新聞に載った。
長文に仕上げ、読み難さもあったと想うが対話形式の取材、概ね、話した内容が記載されている。

また、昨晩元号変更のtvを見る。
スクープを主に、記者の葛藤を描くものだった。
新聞は、中立・公平の基、正確でなければならない、特に、大新聞はそれを忠実に守る。
したがって、近ごろ曖昧な言葉で締めくくる文脈が多い気がしている。
見出しを含め、本当かどうか解らない書き方である。
民放tvも同様で、事の本質を知るには、幾つか見比べて判断の必要がある。
したがって、私は、この頃BSワールドニュースを見るようにしている。
同時通訳が喋る言葉は、抑揚が無く事実だけを伝えているよう想えるからだ。

また、マスコミを味方に付けることは大事で重要と考える。
イベントや伝えたいことをタイミングよく記事等にして頂ける。
それには、普段の付き合いと、マスコミも一企業から読者に興味が持てるような主題と筋書きを、予め考えて情報を流すもコツと考える。

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