profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

正月<1月3日>

早いものでもう正月も3日に
大晦日は、駅前などの街路灯に掲げていた昨年11月の青梅宿アートのタペストリーを外す。
表通りは、脚立で、しかし、駅前は高いと所にあり梯子を上る。
前日のTVで、キリマンジェロ登頂で高山病になった場面を見たことから、一寸面白いことを思いつく
梯子の上の方で、取り外しを行い、2・3段下がったところで、もう一仕事をする。
その、梯子2・3段降りるとグッと安心感が増し、これは、高山病と同じと感じたからだ。

私は、以前、ペルーの山岳地帯の町に行ったことがある。
そこは、標高4千m位の場所で、バスで行くのだが、その前に4千数百mの峠を越える。
耳鳴りと心臓がバクバク、乗客は、全員静かに、じっと耐えるしかないことを知っている。
その峠を越え、数百m下った処の町に着くと、心臓も耳鳴りも収まった経験をしたことがある。
その事を、一人で梯子作業をしながら思いだしていた。
高山病については、やはり同じペルーのプーノと言う町、チチカカ湖の近くだが、標高が高く2日間良くならなかった、また、クスコ周辺アンデスの原住民たちは、コカの葉を噛み少しのカーボンと一緒に食べ、高山病予防の習慣?、私も現地で試し高山病に成らなかった。

さて、元旦の初日の出、何処で見ましたか?
私は、例年同様、青梅金刀比羅宮で
神社世話役の関係から、5時から45分の朝起き会終了後、即、金毘羅様に
お汁粉配布の準備を行い、神社の元旦祭に参列、巫女舞が終わった頃の7時位か、雲の上に顔を出すご来光を拝む

元旦は、これまた恒例の親戚への挨拶回りを行い、4時から兄たちと飲み会
2日は、母の98歳の誕生日会、子・孫・ひ孫が集まり、ここでも大酒を飲んでしまった。
2日続けての呑み過ぎ、今日は、駅伝をゆっくりTV観戦の午後、机に向かう
明日は、10時から駅前に献血車が来る
40年近く商店会が協力して行う新年最初の事業、今日は飲まずに明日献血できるよう体調管理に努める。

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