profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

会期<5月12日>

5月11日10時より青梅市議会が開会され、平成30年度の会期が決定した。
青梅市議会は、いつでも開催できる通年議会としているが、年初に議会を開催、その決定を諮る必要から

終了後、直ちに私が委員長を務める常任委員会「環境建設委員会」を開会、所管事務調査「大規模災害時の行政の役割について」で、今月21・22日宮城県南三陸町への委員会視察を決定した。
南三陸町は、東日本大震災の際、津波により大きな被害を被った地域
震災当時より首長を務めている町長から体験を通したお話を伺い「青梅市の安全安心まちづくり」防災対策に寄与することが目的

南三陸町長は、震災直後から現在復興途上だがその対応指揮を行い、様々な体験から講演など多忙な町長
その町長から直接お話を伺うことは、震災直後の動乱状況下での対応や復興のための迅速化や優先順位、資金関係など多岐に渡り、防災計画づくりに於いても机上だけでなく経験で得た情報が加味できる。

私は、震災直後の自助・共助・自己責任への行政対応を
また、避難所民(当該町避難所入所の他市町民、反対の立場)への行政の関与は、どのよう対応、情報の集発信や資金面について伺う予定でいる。
それは、都や国から首都直下型地震への対策が強く言われている。
したがって、それを想定すると、青梅市内の被災対応とともに、他区市町より避難民が大挙予想されることから

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