profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

花火<8月2日>

異常に暑い日が続いています。
体には、充分注意を
私の暑さ対策は、エアコンを使わず(無かった?)寝る
どの位かはわからないが、一晩で一杯汗をかく、多分その量は相当だろう
夜中にトイレに行かず、朝もそんなに出ないことから、その分汗をかいていると想像。
そんなことで、日中は、すこぶる健康的に動けている。

8月1日の青梅花火大会、天候状況に「やきもき」されたが、予定通り行われた。
私は、10?年前より毎年永山運動場の会場に行っている。
今年は、立ち見席が無い事から適度の観客数であった。
花火見物は、テレビなどのニュースで場所取りが大変と流れている。
現場の演出が上手で、永山公園会場と他で観るのとは雲泥の差がある。

それぞれの場所での見物、各自それなりの趣向を施し(社交や飲食など)花火を楽しむ。
楽しむことは、どこの場所でもそん色ない
花火を見るとなると現場(永山公園)が一番。

主催者の協賛金集めなど苦労話を聞くこともあり、何はともあれ天候に左右されるイベント、準備を含め大変さが解りご苦労様でした。

しかし、今年の花火見物は、一寸違った考えで見物した。
主催者の挨拶は、お決まりの青梅から杉並までの都バス運行を記念、この花火大会が継続される。
また、開催に当たり多くの市民から協賛均等ご協力、会場に来られた、升席5000円、イス席1000円のご購入の皆様への感謝が述べられる。
私は、この催し「青梅市民納涼の夕べ」と捉えている。
したがって、現場(永山公園)の盛り上がりも大切だが、他会場となっている皆様お気に入りの場所での見物をも視野に入れたイベントとしてこれからも継続を願っている。

知人にこの数年様々な場所での花火見物風景等、写真に撮って頂いている。
市内の広い範囲で観、感じることの出来る花火、更なる今後の発展を期待しているからだ。

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