profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

議会人事<4月8日>

今朝は、一寸寒いが空気も澄、綺麗に大岳山が見える。
絶好の行楽日和

昨日は、会派で集まり、今年度の議会運営方針等の会議を行う。
5月から議会が始まるが、それに先駆け会派所属議員の人事、各常任委員会委員の割り振りなど、決めておく必要がある。
国会は、多数派政党によって、議長や各委員長などの決定する。
市議会も同様、多数派を占める会派所属主導で主なポスが決まって行く。
民主主義は、様々な意見など発言の後、最終的に採決(投票数)で決める。

私の所属会派は、3名で市議総数の8分の1である。
市議会内には、4会派があり、共産党青梅市議団と同数である。
また、公明党が5名、自民系が11名で、残る一人で活動する緑のオンブズマンと立件民主党所属市議は、会派としては認められていない。
市議会には、3常任委員会と、同数の特別委員会があり、それぞれ当会派から一人が参画し担っている。
また、予算決算委員会は、全員で構成。
その他議会運営委員会などの委員会委員を決定する方法は、市議総数から会派所属数割(前述の8分の1)で、今の処決められている。

今日は、年初の5月議会開催前の準備、会派での議会対策を記述したが、14年前の初当選時は議会の内部事情が何も分かるず四苦八苦したことを思い出す。
今日の日中私は、休み。

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