profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

今日は<10月30日>

今朝は、まだ薄暗いが、大岳山の稜線もはっきり見え天気は良さそうだ!
総合病院のコロナ感染状況は、30日報告があり10月16日以降、陽性判明者は無い

今日は、ハロウィン、年々河辺駅周辺での催しが盛大に?関係者に聴くと今年は実行委員会が組織されないと聞く。
また、青梅駅前「喫茶 ここから」では、観客制限を行いハロウィンサンバの催しが開催される。
因みに、30人限定で、満席です。

今日は、3時20分に起き、TVを付けたら、田原氏司会の朝まで生TVをやっていた。
最後のほう・40分位しか見なかったが、出演者たちが激論を交わしていた。

私が見始めた時は、コロナ禍対策についてのようで、政治家も色々あり過ぎ、全て把握できないに参加者も同調していた所から
その後、共産党の話題は、共産党支配の国で、うまく国家が成り立っている問いに、日本共産党の出席者宮本氏は皆無で日本共産党とは異なる意見を、続けて田原氏は、以前、不破氏との対談で、理想は良いがロマンの追求と一刀両断する。
また、経済成長については、竹中氏・森永氏や三浦さんなどが参加、政治家からは自民の片山氏・立民の小川氏などが持論を力説
非正規雇用の増大は、正規社員の恵まれ過ぎに起因、経済成長の必要性は、外から物を買う以上必要、また、成長の本質の見極めや規模の拡大の限界など、一度聞くだけでは理解し難く、また、経済戦略ゆえ、結果が答えもあり難解なTVであったが共感する部分も多かった。

昨日は、キネマ通りの拡幅も一段落、あと少しで完成の見込みと思うが、JRに架かる跨線橋の架け替えについて、地元民からの意見を聴く。
この計画は、数十年も前から在り、永山の住宅開発やそれに伴う都市計画道路などの計画変更がその間に起きる。
また、跨線橋の架け替えは、キネマ通りの拡幅が工事に大きく作用と常々聞いていた所でもある。
また、この道は、1小の通学路や避難所に行く道、また、永山公園や鉄道公園等に行く観光面等、重要な道路である。
その計画が一向に進まないことに、住民たちがいら立っている。
ここ数年来も「やるやる」言っておきながら、時期や本計画、それに伴う買収の詳細も明らかにできないことのようです。

青梅市として跨線橋は、JRが設計や施工から、JRに早急な対処を促し、また、その資金等市の負担が生じることも予想され、双方の財政事情も鑑みなければいけないが、そもそも、この問題、計画は古くから在るが竹内市長時代に工事が始まっている。
それ等からも、JRの意向を聴き、それに伴う市事業の道路部分の本計画や時期を決め、住民説明会を開く必要があると考えるが、相手(JR)の有ることから、相手の意思を聴き、その旨、本計画等示せない場合も、その旨伝える必要があると私は考える。

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