profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

体重<1月17日>

今朝は、空一面どんよりした雲に覆われている。
予報では、昨日のよう日中、気温が上がらないと言っている。

79,9kg今朝の体重だが、約20年ぶりに70k台に
毎日体重計にのると1k前後の差がでるが、何はともかく減量戦略が着々と進み、後、7k位減が私の目指す体重

昨日は、久しぶりにゆっくり過ごす。
昨年からのコロナ禍対応は、行政の補助事業情報精の精査・提供から、申請手続き、実績報告など自身を含め対応してきた。
それらは、まだ結果待ち等あるが、15日で一段落した。
午前は、通常のブログ更新や3月議会に備えての準備を

午後、気分爽快で、行きつけの碁会所に
案の定、常連3人しか来ず、それでもコロナ対策を施す。
碁敵との対話で、これだから「ここに来られる」が、印象深かった(3人だけ)
対局は、2戦2敗だったが、正月のお年玉と負け惜しみを

夕方からは、店で、サトウ リュースケさんのライブを開催
定員70名程の店だが、20名が来店し楽しむ
この時世から、それぞれ自己責任をわきまえ鑑賞する。
店も当然、万全のコロナ対策を施した体制で臨む

今、国・都を含めコロナ禍対応、特に病院機能確保に全力を挙げ取り組んでいる。
昨年初夏ごろから言われるコロナウィルスとの共生社会、また、経済との両立は、一体どうなってしまったのか?この頃の政府等の記者会見やニュース等を見て疑問を感じる。
私は、昨年から言い続けている病院機能の崩壊阻止は、それらの遂行より最優先で重要であり、その上での話、政府も同様の立ち位置を執っているがである。

今、国民への要請は、不要不急の外出、店やイベント開催も基準等に従い実施である。
それらは、行楽は県またぎ等、イベント等も来場者制限等、客も声や蜜を避ける規制。
したがって、娯楽を楽しむのがいけないや店や主催者も基準に沿ったやり方でいいのでは?

しかし、世間の風潮は、それらも「ダメ」となっているよう感じる。
それは、ニュース等で、毎日頻繁に報道される医療関係者の解説等に起因と思う。
国民は、各自、自己責任・自助努力で生活している。
多様性が認められる日本社会であり、一人ひとりの尊厳が認められる民主国家。

病院崩壊の危機阻止を最優先なら、そのための戦略等を打ち出せばよい。
政府は、どっちつかず、また、この期を利用など、素人目にも解るよう事をせず、はっきりした指針を示すことを願う。