profile
1950年12月20日生まれ
青梅市議会議員
趣味:ソフトボール、囲碁、将棋

<挨拶/市議としての考え方・心構え>
私は市議の役職を
・「課題を一緒に考え行動を興す」
・「市民の要望等を行政に伝える」
・「市政のチェック」
と大別して三項目と捉え、支持者の意向を尊重した行動をしています。
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青梅商業協同組合(元理事)
青梅大祭実行委員会(街商・環境担当)
青梅だるま市保存会(街商担当)
青梅懐かしの映画上映委員会(元委員長)
日本会議(全国組織)監事
金刀比羅神社崇敬会役員
将棋連盟顧問
過去の記事

選挙<10月22日>

今朝は、小雨が降り、冷え込む予想

今回の衆院選、期日前投票が始まる。
私は、昨日市役所で行い、立ち合い人の方が今回の選挙、出足好調と言っていた。
今日の読売都下版の世論調査では、必ず投票に行く約9割、比例投票先は自民3割、立民2割、共産・公明・維新と続き。
投票率が高いと気になる無党派層の動向は、立民2割強、自民1割強、共産1割、維新1割弱と記述、読売の調査結果です。

また、都は、25日から時短解除を決定、昨年11月以来となり、都が感染防止策徹底を確認した店に適用される。
この措置、別の紙面では、深夜営業を行うか否か迷っている飲食店を紹介していた。
客が、以前のような生活に戻る日の見極めが難しい事からと推測する。

現に私は、8時頃ねてしまう習慣が身についてしまった。
人の生活習慣は、簡単に変えられるものでは無く、このコロナ禍、公共の場のマスク装着や大声でしゃべらない程度ならともかく、新しい生活様式導入を強く強いられ、仲間やコンパニオン同席などの宴席、今の処、以ての外だろう。
したがって、それらも含め迷うのは当然と考えられる。

飲食店に対する補償などから都は、国と協力して決めたと推測するが、生活習慣を変えることの影響を、甘く見過ぎていたと考える。
1年前?私は、このブログで、生活習慣を変えることは、人が生活する上、長い歴史を踏まえ構築した独特の文化、それを変えろとするは如何なものか?と記述した。
コロナ禍ゆえ、様々な対策を講ずるは、致し方ないが「新しい生活様式導入」生活習慣を変えろは、市民・国民が在っての政府、言うべきでは無かったと思うし、その責任を政府は負う必要があると思う。

昨日の副市長と面談は、まだまだ道のりは遠いが、前向きの会談が出来たと感じた。